artbluebird

約5年の沈黙を破って、、、

綺麗ごとはうんざりです。

 

「他人が他人の人生を決めることはできない。」

 

 

 

というのは綺麗ごとで

私は、過失割合95:5で他人に自分の人生を犠牲にされた立場なので

冒頭の発言は「実に美しい綺麗ごとだ」

と皮肉を込めて正面きって言うと思う。

もちろん今でもその主張は変わらない。

だけど、その相手はそれを「まともに」言って取り合える人間ではないので

それ以上言っても無意味なことも十分すぎるほどにわかっている。

泣き寝入りかもしれないが、

「まとも」ではないので、正直こちらがまともにする必要すらないと思っている。

つまり、

「今後、関わりたくない人間である。」

 

 

 

 

先に申し上げておきたいことは

「私は有名人でもなく、芸能人ではない」

ということ。

 

 

もう5年も経っており、

そもそも私は有名人として活動をしておらず

にもかかわらず、いまだに私生活をあらゆる手段で監視されているこの現状。

 

 

 

はっきり言って相当迷惑している。

 

 

 

何度でも言ってやる。

「私は一般人です」

 

 

 

「潰したくてお望み通り潰れた人間にどうして今でも付きまとうのですか?」

 

 

 

「それでさぞかし気持ちがよかったことでしょう」

 

 

 

 

「それで充分満足したはずじゃありませんか?」

 

 

 

 

「私が死ぬまで付きまとうつもりですか?」

 

 

 

 

率直にそう思いますし、

それで利害を蒙らないのであれば

「他人潰し」は大成功じゃ、ありませんか。

 

 

 

にも関わらず、新しく道を探している私に

まだつきまとうのは

ちょっとおかしくありませんか?

 

 

 

 

潰したくてたまらなかったんでしょう?

目ざわりで仕方がなかったんでしょう?

その女が自分で「潰された」と言ってるんですから。

 

 

わかりますよね?それぐらい??

 

 

 

 

わからないのなら、わからせてあげるまでです。

 

 

 

ここは男、女関係なく

 

 

心意気の問題ですから。

 

 

 

大人の筋引きを

見せていただきましょう。

 

 

 

 

カッコイイとかクールとかご自分でおっしゃっていますから、

さぞかしカッコイイことでしょう。

 

 

 

 

こうご期待!